ロジクール、10.2インチiPadおよび10.5インチiPad Air用のトラックパッドキーボードを発表
Apple は本日 、iPadOS 13.4 ですべての iPad Pro モデル、iPad Air 2 以降、第 5 世代 iPad 以降、iPad mini 4 以降のトラックパッドがサポートされること を発表しました。ソフトウェアアップデートは3月24日にリリースされる予定です。
トラックパッドのサポートは、5 月に発売される 2018 年以降の iPad Pro モデルおよびサードパーティ製オプション向けの Apple の新しい Magic Keyboard への道を開きます。
Logitech は本日、 10.2 インチ iPad および 10.5 インチ iPad Air 用のトラックパッド内蔵の新しいキーボード ケースを発表しました。米国での価格はどちらも 149.95 ドルです。このキーボードは Apple のオンラインストアに掲載されていますが、まだ入手できません。キーボードは各 iPad の Smart Connector に接続されます。バッテリーは必要ありません。
フルサイズのキーボードには、マルチタッチ ジェスチャをサポートする統合トラックパッド、バックライト付きキー、iPadOS ショートカット キーの全列、50 度傾斜できるキックバック スタンド、および入力、表示、読書、スケッチ用の 4 つの使用モードが備わっています。このケースは iPad を保護し、オリジナルの Apple Pencil または Logitech Crayon 用のホルダーが含まれています。
10.5インチiPad Air用のキーボードケースは、旧型の10.5インチiPad Proとも互換性があります。
キーボードが注文可能になったら、最新情報を提供します。
関連ニュースとして、ロジクールは、より大きな背面カメラのカットアウトに対応する 、新しい iPad Pro モデル用の更新されたフォリオ ケース もリリースしました。










